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11月26日(土)の「知っとこ」でフィジーの朝ごはんを紹介!

2011年11月24日

毎週土曜日の朝8時から9時半放映中の人気番組「知っとこ」(MBS制作 TBS系全国放送)ですが、11月26日(土)の放送では「世界の朝ごはんコーナー」にてフィジーが紹介されます。

放送時間は、8時40分以降を予定しています。是非、ご覧下さい!

なでしこジャパンも健闘しましたが、ラグビージャパンも大健闘!!

2011年07月19日

「パシフィック・ネーションズ・カップ」で、南太平洋の強豪を破っての、堂々優勝!!

日本、トンガ、サモア、フィジーの4か国代表が対戦するラグビーの「パシフィックネーションズカップ」で、日本代表はフィジー代表を下して、初優勝を飾りました! 頑張れニッポン!いいぞ、ニッポン!!

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報 (7月13日)

2011年07月14日

フィジー代表の試合前の踊り「シンビ」

日本、トンガ、サモア、フィジーの4か国代表が対戦するラグビーの「パシフィックネーションズカップ」最終戦が13日、ラウトカのチャーチルパークで行われ、日本代表はフィジー代表を24-13で下して、初優勝を飾りました! 4チームが1勝1敗で並び、全チームに優勝の可能性がある混戦状態。第1試合では、4チームの中で勝ち点が1上回るトンガ代表がサモア代表を29-19と下し、優勝をほぼ手にしたかと思われましたが、第2試合で日本代表がフィジー代表から4トライをとって、勝ち点5で勝利。トンガと勝ち点で並び、大会規定により、当該対戦でトンガに勝った日本代表の優勝となりました。 若手中心で臨んだ日本代表は、序盤はフィジーの激しい攻めに先制を許したものの、粘り強いディフェンスを見せ、後半に4トライを重ねて、逆転勝ち。一方のフィジーは、試合の流れをつかみながら、途中で選手二人が危険なタックルになり退場処分に(補充はできない)。10分間の一時退場も3人出るなど、人数的に不利な戦いを強いられ、地元の応援に応えることができませんでした。 試合を終え、場内に流れたインタビューで日本代表の菊谷主将は「お互い切磋琢磨して成長できた。9月に行われるワールドカップは、この4か国で盛り上げていきたい」と答え、地元フィジーファンからも大きな拍手を贈られていました。 日本代表は15日に帰国。第7回ラグビーワールドカップNZ大会は9月9日から始まります。

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報 (7月12日)

2011年07月12日

7月11日、試合を2日後に控えたフィジー代表と日本代表の監督、コーチがナンディ市内で会見を行い抱負を語りました。出席したジョン・カーワンヘッドコーチは「フィジーのアタック能力は世界を見ても類がない、素晴らしいトライをとるチーム。うちにも秘策はありますが、今は言えません」とコメント。出場メンバーに関しては、トンガ戦から多くを入れ替え、これまで出場機会のなかった選手にチャンスを与えると明言。フィジーとの試合はワールドカップに向けてのセレクション。どれだけ本大会に行きたいか、気持ちをみなぎらせる選手を発掘する」と、出場切符獲得への最後の関門となりそうです。実際に発表された先発15人はトンガ戦から9名変更。フッカー木津、プロップ藤田、フランカー谷口と、若いメンバーが抜擢されました。試合は13日(水)、ラウトカのチャーチルパークで日本時間12時10分キックオフです。

優勝カップを中央に日本代表・菊谷主将とフィジー代表ディーコン・マヌー主将

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報!

2011年07月11日

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報: ラグビーマガジン記者からの現地リポート

 サモア、フィジー、日本、トンガの4か国で争われるラグビーの大会、「パシフィック・ネーションズカップ」の第2ラウンドがフィジーのスヴァで行われました。先週、東京・秩父宮ラグビー場で行われた第2ラウンドで、日本代表はサモア代表に対して、序盤からタックルが高く続けて得点を許し、15-34で敗戦。第2ラウンドは場所をフィジーに移しての「仕切り直し」となりました。首都スヴァのナショナルスタジアムで行われたトンガとの一戦、日本はサモア戦の反省を生かし、前半からリード。後半、トンガに追い上げを許したものの28-27の1点差で逃げ切りました。菊谷主将は「先週サモアに負けたことで、自分たちの強みは何か、もう一度見つめ直した。今日は強味を出せた試合だった」と振り返りました。一方、前週、トンガ相手にふがいない試合をして21-45で敗れたフィジー。この日は、別人のような試合運びで、サモアに36-18のダブルスコアで快勝。ナショナルスタジアムを埋めた満員のファンを湧かせました。これで、4チームが1勝1敗で並び、順位は勝ち点6のトンガが1位、残り3チームは勝ち点5で並び得失点差で2位サモア(+1)3位フィジー(-6)、4位日本(-18)の順。13日にラウトカで行われるトンガ対サモア、日本対フィジーの試合で、すべての順位が決まります。調子を上げてきた地元フィジーに対して、日本がどのように立ち向かうか、注目されます。

スピードある攻撃を見せたフィジー

日本代表・菊谷主将の突進

フィジーフィットネスツアー大成功!!

2011年03月11日

行ってまいりました! フィジーフィットネスツアー5日間・

このツアーの、添乗&インストラクターは、私川端いきです

今回のツアーは、全国160店舗のセントラルウェルネス&フィットネスクラブで告知、募集が行われ、21歳から70歳まで、遠くは北陸金沢のクラブからご参加された方を含めて、総勢25名がフィジーに大集合となりました。正味3日間のツアー中、離島へのオプショナルツアーをはじめ、一日4回のフィットネスレッスンはすべて参加費無料・・自由に楽しんでいただける内容でご案内させて頂きました。早朝ストレッチで一日が始まり、午前中はヨガ、午後はピラティスと、骨盤調整系のエクササイズ・・・どれも、激しい動きのエクササイズではありませんが、深層筋を使い、体幹部を調整&強化する、身体の為にとても良い、エクササイズです。その上、もれなく体幹部・・つまりお腹や腰周りが引き締まる、嬉しいエクササイズです。

終日快晴のお天気に恵まれ、全員真っ黒になりながらも、青空の下、エクササイズを楽しんでくださいました。すでに次回開催はいつ??と言う質問も頂き、第2回開催に向けて、始動開始!!です。

 

3月25日成田集合後、コンチネンタル航空、グアム経由便にて一路フィジーへ!!

美味しい食事は、成田ーグアム間で熱々の美味しい夕食が一回

グアムーフィジー間で、スナックが2回出ます。スナックはアメリカンテイストで、楽しい!!

 

フィジー到着後、半日の市内観光でビセイセイ村を訪問。皆様、超お元気

 

 

今回の宿泊はコーラルコーストのインターコンチネンタルホテルです。到着日はカクテルのあとFire Dance Showを見た後、美味しくてボリューム満点のバッフェディナーです。

参加者の皆様・・の一部

 

 

 

 

翌日は、ほとんどの方が、マナ島一日ツアーに参加、離島の海を満喫されました。

マナ島のランチはバッフェ!!

 

最終日は、リゾートのファインダイニングにで、お洒落なコースディナー、皆様のそれぞれにドレスアップされて素敵なFarewell Dinnerとなりました。(リゾートですから、ドレスアップと言ってもスマート&カジュアルでOKです。)

 

最後までお天気に恵まれたフィジーでは、毎晩満天の星を堪能しましたが、この夜は又一段と素晴らしい星空でした。

(写真が撮れずに残念でした)

 

翌朝の早朝ストレッチを最後のレッスンに、一路成田へ

フィジー&グアム間では、再び美味しい昼食サービスと

グアムー成田間では、夕食のサービス

出発から到着まで、参加者様全員、怪我&病気無し・・楽しく、元気に、快晴のフィジーを満喫してくださいました!!

皆様、来年も是非フィジーでおあいしましょうね~~!

フィジー出張行ってきました!

2011年01月05日

2010年最後のフィジー出張はインチョン経由

久しぶりの大韓航空の旅でした。

たまたま同じ便に、知り合いのご夫婦の姿が・・このご夫婦は、奥様日本人&ご主人はフィジー人、

そして2010年7月には第一子、可愛いBoyが誕生・・今回親子3人での初めての里帰りだそうです。

まだ6ヶ月のBoyが、果たして長い機上で・・大丈夫なのか心配ですが、

空港の待合室ではとてもご機嫌で良い子にしていて、びっくりです。

人見知りもしないし、私が抱っこしてもご機嫌な、可愛いBoyの上

結局機内では一度も泣かずに過ごした大物Babyです。

★★★

 

まずは、成田からインチョンへ

機材はB-747なので、機内は広々として快適です。

パーソナルモニター完備♡

本日初めてのご飯・・韓国風の味付けでスパイシー

メインも、副菜も大好きなシーフードだったので、超嬉しい私でした。

 

2時間の快適なフライトで、インチョン空港へ到着

東洋一の大きさを誇るインチョンは、端から端まで歩きまわると

良い運動になります。

(続きを読む…)

フィジー出張記その2.ニューギニア航空編

2010年01月15日

12月のフィジー出張、復路は、ニューギニア航空でした。
ナンディを出発後、ソロモンのホニアラと、パプアニューギニアのポートモレスビーを経由して成田に着きます。
南太平洋の3カ国を、ホッピングして成田につくという、何ともエクサイティングな空の旅!!
しかもはじめておとずれる国ばかりですから、搭乗する前から、ワクワク・・・・ドキドキ・・・日本人は私一人だけかと思いきや、何と私以外にも、3組のカップルと、2人のシングルトラベラーがいて、びっくり・・皆さんフィジーはすでに何度か御旅行なさったことのあるリピーターの方々でしたが、さすが・・どなたも旅なれたご様子の方々でした。

ナンディから、ポートモレスビーまでは、F-100(フッカー100)という、オランダの飛行機でした。

 

 

 

 

ナンディから、ポートモレスビーまでの機材はF-100というオランダの飛行機でした。

私が頼んだオムレツです。

 

ナンディーホニアラ間は、3時間30分なので、お食事は出ないと思い、搭乗前にりんごとパンを買って乗り込みましたが、何とすぐに暖かい朝ごはんのサービスが・・かなりのボリュームで、しかも・・・おいしい!!

私はオムレツを頼んだのですが、隣の席のおばちゃんのMIXグリルがあまりにおいしそうだったので、写真を撮らせてもらいました。

お魚と、ベーコンと、ソーセージ、脇にはローストポテトがのってました。

隣のおばちゃんがたのんだ、MIXグリル・・これまたすごいボリュームでおいしそ~~

ホニアラに着きました。空港は、かなり可愛い空港です。超ノスタルジックな感じが、旅情をそそります。

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おみやげ物屋さんと、その店番のねーちゃん2人・・木彫りのネックレスと魔よけを買いました。フィジードルでお支払いOKです。

再びF-100に乗り込み、ポートモレスビーへ

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ポートモレスビーまでは2時間半・・今度こそ食事話だろうと思いきや・・何と素敵なクロワッサンサンドイッチとフルーツが・・隣は在PNG15年というオーストラリア人のおじ様・・赤ワインをちびちび・・いや、かなり豪快にあけながら、あっという間に、食事を平らげておりました。私のあげる~~言うと、いや旅行業界の人間ならちゃんと味見をしときなさい・・と諭され・・でもお腹一杯なので、半分おじさんにあげて、残りを頂きましたが、あっれ~~ってびっくりするくらい、きちんと出来ていてびっくり・・厚切りハムと、厚切りチーズが各2枚づつ・・美味しいクロワッサンに挟まってました。超満足な一品!!半分あげたことちょっと後悔の、せこい私・・

そうこうするうちに、あっという間にポートモレスビーに到着

空港ロビーと、免税品店です。

おみやげに、PNGのビール2種類x3本づつ購入

 

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ポートモレスビー成田間は、通常B-767で運行しているそうですが、今回は少し小さめのB-737でした。

でもとても快適な空の旅・・

本日3回目のお食事はHot Meal

お魚をチョイスしました。

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最後に、クルーと記念撮影、

皆様とてもフレンドリーで、気持ちのいいサービスを提供くださいました。

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楽しく快適な3カ国Hopping

成田到着時には、お腹満腹で・・

食いしん坊の私には超満足の復時byニューギニア航空でした。

フィジー出張報告その1.カレドニア航空編

2010年01月12日

12月にはフィジーに2回出張してまいりました。
毎回違うルートで、違うキャリアさんを体験
とても楽しかったです。
その楽しさを皆様にも少しおすそ分け・・
まずは成田→ヌーメア→ナンディ編です。

成田を日曜日の夜20時40分に出発
機材はA330-200なので、とても余裕のある機内です。

機内放送は、日本語、フランス語、そして英語というのが

何とも新鮮です。

まずはお楽しみ夜ご飯・・お魚を選びました。

まずはお楽しみ夜ご飯・・お魚を選びました。

朝ごはんは、ワッフルと暖かいクロワッサン。

朝ごはんは、ワッフルと暖かいクロワッサン。

ヌーメアに着きました。

ヌーメアに着きました。

免税品店

免税品店

待合ロビーです。

待合ロビーです。

少し小さめの飛行機に乗り換えて

少し小さめの飛行機に乗り換えて

2回目の朝ごはんが出ました。

2回目の朝ごはんが出ました。

 しっかり頂きました。

と~~ても、美味しかったです。

無事フィジーに到着です。

無事フィジーに到着です。

成田→ヌーメアが約8時間

ヌーメアからナンディが

約2時間です。

ヌーメアのトランジットは

2時間ですので、

あっと今に着いちゃったという感じです。

ナンディ着は、明朝11:55です。

快適な空の旅

次回は復時を是非体験してみたいと思いました。

CAの皆様も

とてもフレンドリーで、

気持ちよかったです。

 

「南国通信」が全てご覧になれます!

2009年11月18日

フィジーのコアな情報誌「南国通信」のバックナンバー全14号を、ホームページのメディア・セクションに掲載しました。秋の夜長に、フィジーの魅力にどっぷりと、はまって下さい!http://bulafiji-jp.com/media/

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