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フィジーの最新情報をお伝えします。

★ デイライト・セービング(夏時間)が終了(2015年1月20日)

昨年11月2日(日)より11週にわたって実施されておりました、フィジーのデイライト・セービング(夏時間)は、1月18日(日)午前03:00をもって終了し、日本時間+3時間(GMT+12時間)に戻りました。海外を起点とする国際線のナンディ発着時間がそれぞれ基本的に現在よりも1時間早くなっておりますのでご注意ください。
フィジーを起点とするフィジー・エアウェイズについては、フィジー発着時間が変わらない(目的地の発着時間が変わる)ものが多いですが、例外(ナンディ~香港路線など)もございますので、事前にご確認ください。

12月4日(木曜日)フィジーセミナーのご案内(2014年11月20日)

このたびフィジー観光促進局議会(FTDA)では、この度、以下の通り「フィジーセミナー」を開催することといたしました。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

■ 日時
2014年12月04日(木) 16:00~17:30

■ 内容
1) フィジーの概要
2) アクセスのご案内 (Fiji Airways & Air Niugini)
3) ホテル紹介
・アウトリガーフィジー
・マナアイランドリゾート
・スターウッド (Sheraton/Westin)
・インターコンチネンタルホテル
・その他話題の離島リゾートについて
4) 人気のオプショナルについて

★ 18:00より簡単な懇親会@浜松町を予定しております。

■ 会場
一般社団法人日本海外ツアーオペレーター協会(OTOA) 会議室
(住所: 港区浜松町2-9-3 NBC浜松町ビル4階 / 電話: 03-5470-9501)
詳細: http://www.otoa.com/about/access.php
交通:
JR山手線・京浜東北線「浜松町駅」南口、金杉橋出口(S5階段)より約60m
都営地下鉄 浅草線・大江戸線「大門駅」A1・A3・B2~4出口より徒歩約7分
※1階にコンビニエンスストア「サンクス」が入っているビルです。

■ 参加費
無料

■ 定員
30名 (定員に達し次第、締め切らせていただきます

★ お申し込み・お問い合せ:
フィジー観光促進協議会事務局 川端まで、Eメールにてお申し込みください。
Eメール: iki@fijiembassy.jp

** お問い合せTEL: 03-3587-2038 (フィジー共和国大使館内)

セミナー実施のお知らせ(2014年11月12日)

フィジー大使館と笹川平和財団は、11月27日午後2時から「太平洋島嶼国における地域主義の新しい潮流と日本の役割」と題したシンポジウムを開催します(入場無料、事前登録制)。
詳細・お問い合わせ・お申し込みについては、以下のサイト(笹川平和財団ホームページ)をご覧下さい。
http://www.spf.org/spinf/spinf_j/news/article_9779.html

皆様ふるってご参加ください。

サマータイム実施のお知らせ(2014年10月22日)

フィジーでは、2014年11月2日(日曜日)からサマー・タイム (daylight saving) が実施されます!
2日の午前2時に時計を1時間繰り上げ、午前3時とします。
サマータイムの終了は2015年1月18日(日曜日)午前3時の予定です。

2015年フィジーの祝日(2014年10月21日)

2015年のフィジーの祝日のお知らせです!

1月1日(木曜日) New Year’s Day (ニュー・イヤーズ・デー)
1月5日(月曜日) Prophet Mohammed's Birthday (聖モハメッド誕生日)
4月3日(金曜日) Good Friday (グッド・フライデー)
4月4日(土曜日) Easter Saturday (イースター・サタデー)
4月6日(月曜日) Easter Monday (イースター・マンデー)
6月26日(金曜日) National Sports Day (体育の日)
10月10日(土曜日) Fiji Day (建国記念日・フィジー・デー)
11月11日(水曜日) Diwali (ディワリ祭)
12月25日(金曜日) Christmas Day (クリスマス・デー)
12月28日(月曜日) Boxing Day (ボクシング・デー)

これらの日には、公共機関、市場、銀行(空港内支店を除く)、および一般商店(一部スーパー、主要土産品店除く)、市内レストラン(概ね中華レストランおよびポート・デナラウ・マリーナ以外)の多くは休業となります。

フィジーマナ島旅行が当たるキャンペーン(2014年9月30日)

フィジーマナ島旅行が当たるキャンペーン
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フィジーのミネラルウォーター「アクア・パシフィック」が日本で販売開始。(2013年7月18日)

フィジーのミネラルウォーターの特徴は健康的なミネラル成分に富み
話題のシリカを含むことだけではありません。
水にとって最も重要で求められる特徴の、癖がなくすっきりしたのど越しで、
なめらかで飲みやすく純粋な味がするところが何といってもフィジーの
ミネラルウォーターの最大の魅力と言えるでしょう。
アクアパシフィックのミネラルウォーターは、国際的な評価機関である
ブリュッセルのインターナショナル・テイスト・アワードを受賞したことで、
最高級テイストを証明しました。今年の5月からは日本での販売もスタートしましたので、
是非、こちらをご覧下さい。

アクア・パシフィック

テレビ放送のお知らせ!(2013年7月9日)

BULA ! 日本のみなさま、7月14日放映(午後5時~5時50分・再放送水曜日2時~)の「地球アゴラ」(NHK BS-1)にフィジー/マナ島が出ます。
今回は「こんなに違う!?世界の働き方」というでテーマで、アクアトレックのヤングパワー研修生のモセセが登場します。
世界各地の新入社員と比べてフィジーの新入社員はどんなものか?是非番組で確認してください。
ベテランスタッフのチョネやリチャードも(カットされてなかったら)登場します。
詳細は番組のウェブサイトで確認してください。
番組HP:https://www.nhk.or.jp/agora/index.html
それでは、テレビの前でお会いしましょう! 
VINAKA & SOTA TALE!!
アクアトレックマナ  きゃくのよしみ&ダイブチーム

テレビ放送のお知らせ!


仙台発フィジー現地視察ツアーのお知らせ(2013年5月31日)

在仙台フィジー共和国名誉総領事館開設記念として、9月12日(木)~17日(火)の日程にて仙台発のフィジー現地視察ツアーが催行されます。
(韓国・仁川経由)。なお、仙台~仁川間はチャーター便となります。もちろん、東京からの参加も可能ですので、ご興味のある方は是非、観光局までお問い合わせください。
詳細は、こちら


フィジー代表(15人制)が来日!日本代表もフィジーへ。(2013年5月23日)

フィジー代表(15人制)が日本に来ます。
詳細は、http://www.rugby-japan.jp/ticket/indextest0309.html#pnc

また、日本代表もフィジーへ行きます。
詳細は、http://sakura.rugby-japan.jp/japan/2013/id19712.html


ザ・ナビティリゾートが新しくなりました。(2013年4月9日)

コーラルコーストでも、特に景観が美しいナビティビーチにいある「ザ・ナビティリゾート」が
この度、新しくなりました。ダイビングやスノーケル、カヌーやウィンドサーフィンなどは
もちろん、火渡りの儀式やメケショーなど、多彩なアクティビティをお楽しみ頂けます。
新しくなった「ザ・ナビティリゾート」の写真は、こちら


3月30日、「TOKYO SEVENS 2013」が開催されます!(2013年2月6日)

1883年にスコットランドで誕生し、2016年からオリンピック競技にもなる7人制ラグビー。
試合時間は原則7分、ハーフの14分間。グラウンドの広さとルールは基本的に15人制と同じです。
短期間で多くのチームが参加でき、選手も観客も楽しめるスポーツとして発案されたセブンズ、
華やかなワールドシリーズの会場には仮装したセブンズ・フアンが世界中から集まります!
フィジーをはじめ、16か国のチームが参加する「TOKYO SEVENS 2013」が東京の秩父宮ラグビー場にて3月30日に開催されますが、今回フィジーチームのユニフォームやジャケットのオフィシャルスポンサーを務める(株)BLK Japan では、この試合に合わせてTシャツの販売を行っています。
是非、このTシャツを着て、フィジーのチームを応援に行きましょう!
詳細は、こちら
Tシャツの詳細はこちら
Tokyo Sevens 2013大会の詳細はこちら


デイライト・セービング(夏時間)が終了(2013年1月22日)

昨年10月20日(日)より実施されておりましたフィジーのデイライト・セービング(夏時間)が、去る1月20日(日)午前03:00に終了し、時計が1時間戻って日本時間+3時間(GMT+12時間)となりました。これに伴い、海外を起点とする国際線のナンディ発着時間がれぞれ基本的に1時間早くなっておりますのでご注意ください。(情報提供 a.t.s. Pacific)


新年より、「フィジードル」新貨幣が導入されました。(2013年1月15日)

フィジーでは英国植民地であった1934年以来、通貨(当初はフィジー・ポンド、1969年以降フィジー・ドル)の表にエリザベス2世女王の肖像が描かれており、それは1987年以降、度重なるクーデター(20年で4回)による英連邦からの除名~民主化による再加入を繰り返してきた中でも変わることはありませんでした。(現在も除名中)
しかしながら2006年12月のクーデターで政権を掌握した現バイニマラマ政権は、数年前より、そのデザインをフィジー固有のものに変更することを計画、2011年には国会で承認され、昨年(2012年)12月12日、ナイラティカウ大統領により公表されておりました新貨幣がこのほど、2013年1月02日(水)より流通を開始いたしました。
今回の変更で、従来紙幣であった2ドルが硬貨となり、5ドル紙幣は色が茶色からこれまで2ドル紙幣に用いられていた緑色に変わり、フィジー初のポリマー(プラスティック)製となりました。          
また、紙幣・硬貨とも、すべての貨幣の表側はエリザベス2世女王の肖像に代わり、フィジーに生息する、固有の、または貴重な動植物が描かれております。
それ以外のフィジーの伝統工芸、自然、文化、産業などが描かれている部分(裏面含む)については、原則、従来のデザインと変わりあリません。 (情報提供: a.t.s. Pacific)

フィジーの新貨幣: 下が旧貨幣、上が新貨幣 フィジーの新貨幣: 下が旧貨幣、上が新貨幣 フィジーの新貨幣: 下が旧貨幣、上が新貨幣
     
フィジーの新貨幣: 下が旧貨幣、上が新貨幣 フィジーの新貨幣: 下が旧貨幣、上が新貨幣 フィジーの新貨幣:
下が旧貨幣、上が新貨幣

フィジーのチョコレートをご紹介します。(2012年11月30日)

『本日は、サブサブに10年住み、(子供3人と)カカオ農園を作り上げて、現在Adi Chocolateという会社を作りフィジーで評判になってるスゴシさんご夫妻のチョコレートをご紹介します。
大量生産品ではないので、大掛かりな販売はしないそうですが、日本にもわずかに代理店を通して輸入されています。パッケージのイラストがフィジーの地図になっており、ダークミルクの他にも、セサミやラム、Fijian Chiliとか、なんとKavaというフレーバーもあります。Fiji らいしいですね。
また、通販限定品で、ラム、セサミ、ミルク、ダークがセットになっているものや、年末のプレゼント用としてSuntoryのウイスキーとのセット販売もされるそうです。いずれも添加物は一切使用しておりません。
詳細に関しては、販売元の立花商店さんのサイトへどうぞ!!http://www.tachibana-grp.co.jp/

フィジーのチョコレート

フィジーのチョコレート

フィジーのチョコレート


いいね!を押してフィジーに行こう!フィジー旅行プレゼントキャンペーン」がスタート(2012年11月1日)

(株)旅工房、フィジー観光情報、フォートラベル株式会社との共催による「いいね!を押してフィジーに行こう!フィジー旅行プレゼントキャンペーン」がスタートしました。
フォートラベルの公式Facebook ページの「いいね!」を押し、キャンペーンページよりご応募いただいたた方の中から抽選で1組2名様に、フィジーの極上リゾート 「マナアイランドリゾート&スパ」2泊を含む3泊5日のご旅行が当たります。
詳細は、こちら


フィジー・バヌアレブ島、「ランバサ空港」発着便の運航を再開(2012年11月1日)

フィジー本島 ビチレブ島の北東に位置するバヌアレブ島の「ランバサ空港」では、2012年8月末~9月中旬にかけて空港を一時閉鎖し、滑走路ならびに消防施設の改修工事を行い予定通り終了・再開したものの、国内線航空会社 パシフィック・サン航空(FJ)が独自に行った調査の結果、滑走路の舗装状態が十分ではなく、工事前同様、離着陸の際に砂利や石が跳ねて機体やエンジンに損傷を与える可能性があるとしてランバサ発着便の運航を見合わせておりました。
これに対し、空港管理当局(Airports Fiji Limited)では先週、滑走路の舗装の補強工事を行い、パシフィック・サン航空が週末にATR42大型プロペラ機による離着陸テストを行った結果、安全性が確認されたことから、現地時間昨日 10月29日(月)より、ランバサ発着便の平常運航を再開いたしました。 是非、ご利用ください。
(情報提供:株式会社ユー・ティ・アイ・ジャパン、日本海外ツアーオペレーター協会)


フィジー、ブルーラグーン・クルーズ、運航スケジュール一部変更について(2012年11月1日)

長年にわたり、ナンディ国際空港より北に約30kmの「ラウトカ港」を拠点にヤサワ諸島へのオーバーナイト・クルーズを催行しておりました「ブルー・ラグーン・クルーズ社」は、
この7月の「サウス・シー・クルーズ社」との合併に伴い、2012年9月11日(火)より発着場所をラウトカ港からナンディの「ポート・デナラウ」に変更いたしましたが、
11月13日(火)からは、出航・帰港時間を含むスケジュールも一部変更となります。
これまでは、6泊7日のクルーズが月に1回(1週)催行、それ以外の週には2泊3日および3泊4日のクルーズが催行されておりますが、11月13日以降は、
船(MVフィジー・プリンセス号)自体は、火曜出航~翌月曜に帰港の6泊7日のスケジュールで運航されます。
また2泊3日および3泊4日のクルーズは、それぞれ6泊7日のクルーズの一部(前半または後半)を利用する形となります。
2泊3日の場合は、ポート・デナラウよりヤサワ諸島のナヌヤ・ライライ島まで、サウス・シー・クルーズ社オーサム・アドベンチャーの定期高速船「ヤサワ・フライヤーⅡ」号で移動(所要約5時間)の後、本船に接続、3泊4日のクルーズは逆に、ナヌヤ・ライライ島で本船を下船して「ヤサワ・フライヤーⅡ」号でポート・デナラウに戻る形となります。
これにより2泊・3泊・6泊、いずれのクルーズも毎週催行となり、スケジュールは以下の通りとなります。
* 2泊3日クルーズ
 毎週土曜 08:30 デナラウ出航(ヤサワ・フライヤーⅡにて) ~ 月曜 15:30 デナラウ帰港(本船にて)
* 3泊4日クルーズ
 毎週火曜 14:30 デナラウ出航(本船にて) ~ 金曜 18:00 デナラウ帰港(ヤサワ・フライヤーⅡにて)
* 6泊7日クルーズ
 毎週火曜 14:30 デナラウ出航(本船にて) ~ 月曜 15:30 デナラウ帰港(本船にて)
チェック・インはサウス・シー・クルーズ社のカウンターにて行われ、チェック・イン受付時間は土曜が07:00~08:15、火曜が13:00~13:45となっております。
 ご利用予定の方は、ご注意ください。(情報提供: a.t.s. Pacific)


フィジーをテーマに「旅会」が開催されます。(2012年10月12日)

旅行会社「旅工房」が主催する「旅会」にて、フィジーをテーマに
した集いが以下の通り開催されます。

日時:2012年10月26日(金) 20:00〜22:00(19:30開場)

場所:アーキテクトカフェ汐留
新交通ゆりかもめ 汐留駅:徒歩3分
JR新橋駅/東京メトロ銀座線 新橋駅:徒歩5分

内容:
l 写真家 飯田裕子様よりフィジー写真紹介
l フィジー観光情報様よりフィジーのご紹介
l フィジーで話題のビール"Vonu Beer"試飲
l 旅の情報交換、思い出話
l 旅のゲーム
l お食事
l お酒・飲み物飲み放題

会費:4,000円

詳細及びお申し込みにつきましては、以下をご覧下さい。
http://www.tabikobo.com/tabikai/tabi02.html


「フィジー独立記念祭」のお知らせ(2012年9月18日)

来る10月13日(土)の17:00より、横浜のYC&ACにて
フィジー独立記念祭が開催されます。入場は無料。フィジー料理や飲み物の販売の他、
フィジーのダンスショーやタッチラグビーなども予定されています。
詳細は、こちら

● ペットとのご来場は、ご遠慮下さい。
● 飲食物のお持込みは、ご遠慮下さい。
● JR山手駅から、歩いて8分!東京からも45分以内でお越しいただけます。
http://ycac.or.jp/club/map.html
● 駐車場のご利用可能(一台¥1500)。駐車場が満車になった場合、一番近い駐車できる場所からクラブまで歩いて20分かかります。
● 人工芝での喫煙またはハイヒールでの入場は人工芝が傷みますので固くお断りいたします。


2013年のフィジーの祝祭日について(2012年9月4日)

2013年のフィジーの祝祭日は、以下の通りです。
1月  1日(火)      New Year’s Day (ニューイヤーズ・デー)
1月28日(月)      Prophet Mohammed's Birthday (聖モハメッド生誕祭)
3月29日(金)      Good Friday (グッド・フライデー)
3月30日(土)      Easter Saturday (イースター・サタデー)
4月   1日(月)      Easter Monday (イースター・マンデー)
10月10日(木)     Fiji Day (建国記念日)
11月4日(月)       Diwali (ディワリ祭)
12月25日(水)     Christmas Day (クリスマス・デー)
12月26日(木)      Boxing Day (ボクシング・デー


アモスタイル「フィジー・キャンペーン2012」がスタート!(2012年8月27日)

キュートなデザインが若者層から絶大な支持を得ている下着専門店「AMO’S STYLE(アモスタイル)」(トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社)とフィジー観光情報との共催によるキャンペーンが昨年に引き続き、今年も8月27日~9月12日まで実施されます。今年は、「Bula!フィジーバカンスプレゼント」と題し、3組6名様にフィジー旅行をご招待します。
フィジー語の“BULA!”(こんにちは!)と人気商品を多数手がけるアモスタイルの“ブラ”をかけて展開されてきた本キャンペーンへの応募は、こちらのURLから申し込みが可能です。
また、キャンペーンの詳細は、こちらをご覧ください。


10月21日(日)から、フィジーでは夏時間に移行します。(2012年8月22日)

フィジーでは、10月21日(日)から夏時間(デイライト・セービング)に移行し、
来年1 月20日(日) までこの夏時間が適用されます。
この期間は通常の時差に1時間が加算され、日本との時差は4時間となり、旅行者の皆様にも、
各種ツアーやエクスカーションなど、より多くのデイライト・アクティビティをお楽しみ頂けることになります。
なお、国際線航空便の到着、出発時間が現地時間で1時間ずつ遅くなることになりますのでご注意下さい。


エア・パシフィックが新しいロゴを発表。(2012年8月21日)

フィジーのフラッグキャリアであるエア・パシフィックが、『FIJI AIRWAYS』へと社名変更するのに伴い、この度、新ブランドのロゴが発表されました。このブランドへのエア・パシフィックの移行は、2013年中の完了を予定しています。

FIJI AIRWAYS

詳細は、こちら
エア・パシフィックのプレスリリースはこちら


8 月12日(日)、葉山にて「フィジーナイト」を開催します!(2012年7月25日)

8月12日(日)の午後4時から、神奈川・葉山にある海の家Blue Moonにて
フィジー観光情報主催による「Bula!~Fiji Night~」を開催します。
*海の家「Blue Moon」:http://www.bluemoonhayama.net/

フィジーから来日するアーティスト「DAIKE」のライブの他、フィジーカレンダーでも
おなじみの飯田裕子さんの写真展、フィジーグッズの販売など楽しい催しが一杯です。
また、フィジー3カ月留学プレゼント」などの抽選もありますので、是非、ご参加下さい。
真夏の一夜を、皆さんと一緒にフィジー一色に染めつくしましょう!
詳細は、こちら
ライブ出演アーティストの詳細は、こちら

8 月12日(日)、葉山にて「フィジーナイト」を開催します!


サウス・シー・クルーズとブルー・ラグーン・クルーズが合併(2012年7月24日)

この度、いずれも歴史ある当地主要クルーズ催行会社で、ナンディのポート・デナラウを拠点にママヌザ諸島およびヤサワ諸島への定期船および日帰りクルーズを運航するサウス・シー・クルーズ社と、ラウトカ港を拠点にヤサワ諸島へのオーバーナイト・クルーズを催行するブルー・ラグーン・クルーズ社が合併いたしました。
これはブルー・ラグーン・クルーズ社の持株会社であるフィジー・ホールディングス・リミテッド(FHL)社が、ブルーラグーン・クルーズ社を1,257万フィジードルでサウス・シー・クルーズ社に売却し、さらに2社合併後の新生サウス・シー・クルーズを、FHL社が6,257万フィジードルで買収するというプロセスを経て成立したもので、FHL社はフィジーの首都スバにある南太平洋株式市場に上場しており、主な株主はフィジー国民です。一方、従来のサウス・シー・クルーズの持ち株会社であったマリン・ツーリズム・ホールディングス社は、FHL社との間で、新生サウス・シー・クルーズの長期マネジメント契約を結び、「サウス・シー・クルーズ」およびそのバジェット・トラベラー向け別ブランドであった「オーサム・アドベンチャーズ・フィジー」、そして「ブルー・ラグーン・クルーズ」の各商品を一括して運営し、既存のネットワークを生かしてマーケティングすることとなりました。マリン・ツーリズム・ホールディングス社のオーナーの一人であるクリス・ジェイコブズ氏は「ブルー・ラグーン・クルーズは、従来のサウス・シー・クルーズのビジネスにとって、この上なく理想的な追加商品であり、この合併が多くの素晴らしい相乗効果をもたらすことを大いに期待している。」としています。現存の商品に関しましては、いずれも引き続きこれまで通りに運航、催行されますが、ブルー・ラグーン・クルーズ商品につきましては今後、ビジネスの再活性化をめざし、新会社によるエキサイティングなプランがあるとのことです。(南十字星通信より転載)


エア・パシフィック 社名変更のお知らせ(2012年7月3日)

フィジーのフラッグキャリアであるエア・パシフィックは、1958年当時の名称であった
『FIJI AIRWAYS』への社名変更を含む、新しい戦略を明らかにしました。
新しいブランドへのエア・パシフィックの移行は、2013年中の完了を予定しており、
ブランドについては業界内をはじめ、チェックインカウンター、空港ラウンジ施設の他、
公式ウェブサイトや広告により、向こう18ヵ月間にわたって公開されます。
詳細は、こちら


トレジャー・アイランドが新しくなりました!(2012年6月28日)

ママヌザ諸島にあるトレジャー・アイランド・リゾートは、宝島を意味するその名のとおり、
真っ白な砂浜と青い海に囲まれた1周15分ほどの小さな島のリゾートですが、この度、
オーシャンビュー・ブレとビーチフロント・ブレが新しく改装されました。
これまでより20%広くなったバスルームをはじめ、内装も清潔感溢れる南の島らしいものになりました。
また、プールサイドでは、アイスクリームやスムージーを楽しめるコーナーもできました。
詳細は、こちらをご覧下さい。


ハードロックカフェで、フィジアン・メニューを展開中!(2012年6月7日)

ハードロックカフェの六本木店(6月19日改装オープン)、上野駅店、横浜店、成田店、ユニバーサルジャパン店、大阪店、福岡店の7店舗にて、フィジアン・メニューを展開中です。タロイモのフライと一緒に味わう「ロボ・チキン」や、ホイップクリームとココナッツチップがトッピングされたバニラ風味の「ブラ・シェイク」など、フィジー・ナンディ店で人気のメニューをお楽しみ頂けます。6月限定のメニューとなっていますので、是非この機会にフィジーの味をご堪能下さい。なお、フィジアン・メニューの売上金は、フィジー大使館(在東京)の「洪水救済基金」に贈られることになっています。 ハードロックカフェの店舗に関しては、こちらをご覧ください。

ハードロックカフェで、フィジアン・メニューを展開中!

ハードロックカフェで、フィジアン・メニューを展開中!


日経スタイルマガジンに、フィジーが掲載されました。(2012年5月23日)

5月21日(月)発売の日経スタイルマガジンにフィジーに関する記事が
掲載されています。美しい写真と共に、フィジーの魅力をお楽しみ下さい。

記事をクリックすると、大きな画像でご覧いただけます。


「ザ・ワカヤクラブ&スパ」のゲスト・シェフ・プログラムにNOBUが参加します。(2012年5月23日)

ナンディから東へ150km離れたワカヤ島にある最高級プライベートアイランドリゾート「ザ・ワカヤクラブ&スパ」は、著名なハリウッドスターや世界のセレブ達もお忍びで訪れるリゾートです。
この度、このリゾートのゲストシェフとして、世界的にも有名なレストラン「NOBU」のオーナー・シェフを務める松久信幸シェフが加わることになりました。オーガニックな野菜や果物、新鮮な海の幸、フィジー自慢の柔らかいラム肉やシカ肉、ポークなど豊富な食材から生まれる素晴らしいNOBUの料理をお楽しみ頂けます。
詳細は、http://www.wakaya.com/cuisine/international-guest-chef-programs をご覧下さい。


セブンヒルズプレミアムに、16 ぺージのフィジー特集が掲載。(2012年4月5日)

質の高い記事と写真で定評のあるセブンヒルズプレミアムの最新号に
「秘境:トレッキングリゾートフィジー」という特集にて、
フィジーの離島リゾートの記事が掲載されました。
まずは、こちらのサイトでチェック。
フィジーという記事を見つけたらクリックして下さい。ここから雑誌の購入も可能です。


「7人制ラグビー世界大会」が日本で開催(2012年1月25日)

今年の3月31日から4月1日まで、東京・秩父宮ラグビー場にて
「HSBCセブンズワールドシリーズ 東京セブンズ2012」が開催されます。
フィジーは NZとともに優勝候補となっており、フィジーでもTV放送される予定です。
詳細は、こちら


夏時間(デイライト・セービング)、1月22日に終了(2012年1月16日)

既にお伝えしておりますように、昨年2011年10月23日(日)午前02:00より実施されております「デイライト・セービング」(夏時間)は、終了時期が当初発表の2月26日(日)から1月22日(日)へと1ヵ月繰り上げられました。現在、日本との時差は+4時間となっておりますが、1月22日(日)午前03:00以降は、日本との時差が+3時間(GMT+12時間)に戻ります。(1月22日の午前03:00が02:00になります)
また夏時間終了後は、他国を起点とする国際線フライトのナンディ発着時間は、それぞれ基本的に現在よりも1時間早くなりますので、ご注意ください。
尚、当地を起点とするエア・パシフィック航空については、原則として変更がない、つまり目的地での発着時間が変わることになりますので、ご確認ください。


港区広報番組「港区広報トピックス」でフィジーが紹介されます。(2012年1月6日)

ケーブルテレビ、マスコット チャンネルデジタル111chでフィジーが紹介されます。

放送予定は下記の通りです。

平成24年1月11日(水)より約1ヶ月
毎日 − 午前10時、午後3時、午後5時30分、午後9時

港区ポータルサイトの「港区広報トピックス」でも視聴することができます。
http://www.city.minato.tokyo.jp/joho/koho/mv/topics/index.html

タベウニ島のウルイガラウ山中のタンギモウジア湖のほとりにだけ咲く、国花タンギモウジアの紹介や、一等書記官によるラリ(木製のたいこ)の実演があります。

タンギモウジアは切手にもなっています


幸福度1位はフィジー!(2012年1月5日)

カナダの世論調査会社「レジェ・マーケティング」は、昨年12月30日、世界各国で幸せと感じる人が不幸と感じる人をどれくらい上回るかを比較した調査結果を発表、第1位はフィジーという結果となりました。 平均所得が低い国が高い国を上回る例も多くみられ、同社は「幸福感は、どれだけお金を持っているかではなく、個人が社会で享受する相対的地位によって決まる」と指摘しています。調査は2011年11〜12月、58カ国の男女5万2913人に対面、電話、インターネットで実施。「幸福に感 じる」人の比率から「不幸」の比率を差し引いた「純粋幸福度」で比較を行った結果、1位のフィジーは 85、最下位のルーマニアはマイナス10でした。その他は、日本47、南スーダン46、アフガニスタン 35、米国33、中国25など。世界平均は40という結果でした。
別の調査では、ブータンが世界一幸  福度の高い国となりましたが、地域との絆の深さや人と人との暖かい関係、住みやすい気候、豊富な 自然など、フィジーには、幸福感を享受できる様々な要素が沢山あります。
皆様も、是非、今年はフィ ジーに旅をして幸せのオーラを感じ、真の幸福感というものを体感してみてはいかがでしょうか?

幸福度1位はフィジー!

1月に「JICA地球ひろば」にてフィジーセミナーを開催。(2011年12月9日)

来年1月13日(金)の18:30から、広尾のJICA地球広場にてフィジーのセミナーが開催されます。
「南太平洋“笑顔の楽園フィジー”- 世界で一番幸せな人々が暮らす島を旅する」というタイトルのもと、フィジーの魅力をお伝えするセミナーです。参加費は無料となっていますので、お誘い合わせの上、是非ご参加下さい。
詳細は、こちら

11月26日(土)放映の毎日放送「知っとこ!」でフィジーを紹介(2011年11月18日)

毎週土曜日の朝8:00から毎日放送にて放映中の人気番組「知っとこ!」
ですが、11月26日(土)の放送ではフィジーが紹介されます。
みなさま、是非、ご覧下さい!

キャセイパシフィックで行くフィジーキャンペーンがスタート!(2011年11月16日)

日本から南の楽園フィジーへのご旅行もキャセイパシフィック航空で!
東京・大阪・名古屋から往路・復路共に香港で同日のスムーズな乗り継ぎが可能です。
そして、11月15日から「キャセイパシフィックで行くフィジーキャンペーン」がスタートしました。
詳しくは、キャセイパシフィックのウェブサイトをご覧ください。

10月22日の日経マガジンにフィジーが掲載されました。(2011年10月23日)

10月22日(土)の日経新聞朝刊の入れ込み誌「日経マガジン」にフィジーが掲載されました。
美しい写真とともに、フィジーでのバカンスをご紹介した記事となっています。
詳細は、こちら

10月23日(日)から、フィジーでは夏時間に移行します。(2011年10月3日)

フィジーでは、10月23日(日)から夏時間(デイライト・セービング)に移行し、来年1 月22日(日) までこの夏時間が適用されます。
この期間は通常の時差に1時間が加算され、日本との時差は4時間となり、旅行者の皆様にも、各種ツアーやエクスカーションなど、より多くのデイライト・アクティビティをお楽しみ頂けることになります。
なお、国際線航空便の到着、出発時間が現地時間で1時間ずつ遅くなることになりますのでご注意下さい。

サウスシー・クルーズ、日帰りクルーズの不催行日について(2011年9月28日)

サウス・シー・クルーズ社がポート・デナラウより催行する各種日帰りクルーズの不催行日について、一部変更・追加が生じましたので、以下のお知らせいたします。

下記の各日は催行されませんのでご注意ください。

■日帰りクルーズの不催行日(2011年9〜2012年1月) ※9月22日現在
〔シースプレイ・セイリング・アドベンチャー〕 ※追加情報
 不催行日:10月02日(日)・28日(金)

〔サウスシー・アイランド全クルーズ〕 ※一部変更
 ※終日クルーズ、半日クルーズ、ファインディング・ニモ、コンボ・クルーズ
 不催行日:10月11日(火)・23日(日)、11月07日(月)・20日(日)、12月05日(日)

〔マナ島1日クルーズ〕
 不催行日:11月30日(水)、12月01日(木)〜14日(水)

〔キャスタウェイ島1日クルーズ〕
 不催行日:9月23日(金)〜10月20日(木)、12月21日〜翌年1月20日(金)

〔バウンティ島1日クルーズ〕 ※追加情報
  不催行日:9月26日(月)

〔ツイン・アインランド・エスカペード〕(バウンティ島&サウスシー・アインランド) ※追加情報
 不催行日:9月26日(月)、10月11日(火)・23日(日)、11月07日(月)・20日(日)、12月05日(月)

フィジー生まれの水「アイランドチル」が、ミネラルウォーター案内に掲載されました。(2011年9月28日)

すでに本サイトでもご紹介しているフィジー生まれの水「アイランドチル」が、
毎日コミュニケーションズより発売された天然水に関する本
「美水の法則 潤い美人になる!ミネラルウォーター案内」(著者:藤田紘一郎氏)
に掲載されました。コラーゲンの結合部分を増強し、血液や皮膚、爪、髪などを
丈夫にしてくれるケイ素(シリカ)を豊富に含んだアイルランドチルを飲んで
皆さんもより美しくなって下さい!

美水の法則表紙美水の法則 シルクさん

【高円寺ビアテラス】のご案内(2011年9月2日)

9月17日(土)に開催される高円寺ビアテラスにご参加の方先着300名様にフィジー・ウォーターをお配りします。また、お子様には、フィジー親善大使のスイスイ!フィジー!のオリジナル特製シールをプレゼント!
ご家族、ご友人、お誘い合わせの上、是非、ご参加下さい。
高円寺ビアテラスに関する詳細はこちら

アイルランドチルがキャンペーンを実施中!(2011年8月26日)

フィジーのミネラルウォーター「アイランドチル」では
ビューティーフェイス!ブックキャンペーンを実施中です。
キャンペーン期間は、第1クール「8月10日−9月30日」、第2クール「10月1日−10月31日」、
第3クール「11月1日−11月30日」の計約3カ月間となっております。
キャンペーン期間中に、アイランドチル公式フェイスブックページ
上のエントリーフォームからビューティー・フェイス写真を投稿すれば、アイランドチル1ケース(500ミリリットル×12本)をもれなくプレゼント致します。フェイスブックページ内のランキングに投票した場合、抽選で毎月10名にアイランドチル1ケースが当たります。
最終月の11月には、キャンペーン期間を通じての「ベスト・ビューティー・フェイス」1名を選び、フィジー旅行(1組2名)をプレゼント致します。
また、公式PR用ツイッターアカウント(@islandchill_PR)をフォローし、キャンペーンの告知をツイートすれば、抽選で毎月50名にアイランドチル6本(500ミリリットル入り)をプレゼント致します。ツイッターでの発信は回数は無制限です。
詳細は、http://info.islandchill.jp/campaign.html をご覧下さい。

エア・パシフィックのスケジュール変更について(2011年8月12日)

エア・パシフィック(FJ) の香港=ナンディ線につきましては、
以下の通り変更となっておりますので、ご注意ください。

*10月同様、月・土曜日のスケジュールが変更となり、往路は問題ありませんが、復路において、香港での同日乗り継ぎができなくなりますのでご注意ください。

 [香港発ナンディ行き]

FJ 392  4    HKG  NAN    1640    0650+1  03NOV11 24NOV11
FJ 392  6    HKG  NAN    1655    0705+1  05NOV11 05NOV11
FJ 392  1    HKG  NAN    1700    0710+1  31OCT11 28NOV11

[ナンディ発香港行き]

FJ 391  4     NAN   HKG  0835    1500     03NOV11 24NOV11
FJ 391  16   NAN   HKG     0920    1545     31OCT11 28NOV11

また、機材メンテナンスのために、以下の日程の香港=ナンディ線のスケジュールが変更となります。

FJ 391  03DEC  NAN   HKG      0920    1545     
FJ 392  03DEC  HKG   NAN     1700    0710+1

FJ 391   05DEC  NAN   HKG     0920    1545
FJ 392   05DEC  HKG   NAN     1700    0710+1

「Bula フィジーキャンペーン」の当選者の皆様がフィジーに出発!(2011年7月28日)

7月28日、トリンプAMO Shopの「Bula フィジーキャンペーン」のご当選者様、
3組6名様がフィジーにご出発され、成田空港で出発式を行いました。
当選者は、偶然にも、大阪、神戸、広島と関西方面の方ばかりで、
同行者は、姉妹、母娘、友達と様々な組み合わせとなりました。
3泊5日の旅は、大韓航空を利用。滞在は、インターコンチネンタルホテルとなっています。

出発式にて、政府観光局川端の説明を聞く当選者の皆様
出発式にて、政府観光局川端の説明を聞く当選者の皆様

ご当選の皆様で、元気にBULA!!
ご当選の皆様で、元気にBULA!!

フィジー・ラグビーチーム「公式ラガーシャツ」をプレゼント!(2011年7月26日)

7月にフィジーで開催された「パシフィック・ネーションズ・カップ」を記念して
フィジー・ラグビーチームの公式ラガーシャツを抽選で1名の方にプレゼントします。
ハガキに、住所、氏名、年齢、フィジー旅行の有無を明記の上
以下までお申し込み下さい。締め切りは、8月5日(金)です。
<応募先>
〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-5 ノアビル14F フィジー共和国大使館内
フィジー観光情報「ラガーシャツ・プレゼント」係

フィジー・ラグビーチーム「公式ラガーシャツ」をプレゼント!

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報(2011年7月13日)

日本、トンガ、サモア、フィジーの4か国代表が対戦するラグビーの「パシフィックネーションズカップ」最終戦が13日、ラウトカのチャーチルパークで行われ、日本代表はフィジー代表を24-13で下して、初優勝を飾りました。

4チームが1勝1敗で並び、全チームに優勝の可能性がある混戦状態。第1試合では、4チームの中で勝ち点が1上回るトンガ代表がサモア代表を29-19と下し、優勝をほぼ手にしたかと思われましたが、第2試合で日本代表がフィジー代表から4トライをとって、勝ち点5で勝利。トンガと勝ち点で並び、大会規定により、当該対戦でトンガに勝った日本代表の優勝となりました。

若手中心で臨んだ日本代表は、序盤はフィジーの激しい攻めに先制を許したものの、粘り強いディフェンスを見せ、後半に4トライを重ねて、逆転勝ち。一方のフィジーは、試合の流れをつかみながら、途中で選手二人が危険なタックルになり退場処分に(補充はできない)。10分間の一時退場も3人出るなど、人数的に不利な戦いを強いられ、地元の応援に応えることができませんでした。

試合を終え、場内に流れたインタビューで日本代表の菊谷主将は「お互い切磋琢磨して成長できた。9月に行われるワールドカップは、この4か国で盛り上げていきたい」と答え、地元フィジーファンからも大きな拍手を
贈られていました。

日本代表は15日に帰国。第7回ラグビーワールドカップNZ大会は9月9日から始まります。

フィジー代表の試合前の踊り「シンビ」
フィジー代表の試合前の踊り「シンビ」

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報(2011年7月12日)

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報
ラグビーマガジン記者からの現地リポート

7月11日、試合を2日後に控えたフィジー代表と日本代表の監督、コーチがナンディ市内で会見を行い抱負を語りました。
出席したジョン・カーワンヘッドコーチは「フィジーのアタック能力は世界を見ても類がない、素晴らしいトライをとるチーム。
うちにも秘策はありますが、今は言えません」とコメント。
出場メンバーに関しては、トンガ戦から多くを入れ替え、これまで出場機会のなかった選手にチャンスを与えると明言。
フィジーとの試合はワールドカップに向けてのセレクション。
どれだけ本大会に行きたいか、気持ちをみなぎらせる選手を発掘する」と、出場切符獲得への最後の関門となりそうです。
実際に発表された先発15人はトンガ戦から9名変更。フッカー木津、プロップ藤田、フランカー谷口と、若いメンバーが抜擢されました。
試合は13日(水)、ラウトカのチャーチルパークで日本時間12時10分キックオフです。

優勝カップを中央に日本代表・菊谷主将とフィジー代表ディーコン・マヌー主将
優勝カップを中央に日本代表・菊谷主将とフィジー代表ディーコン・マヌー主将

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報(2011年7月11日)

ラグビーの祭典「パシフィック・ネーションズカップ」速報
ラグビーマガジン記者からの現地リポート

サモア、フィジー、日本、トンガの4か国で争われるラグビーの大会、「パシフィック・ネーションズカップ」の第2ラウンドがフィジーのスヴァで行われました。
先週、東京・秩父宮ラグビー場で行われた第2ラウンドで、日本代表はサモア代表に対して、序盤からタックルが高く続けて得点を許し、15−34で敗戦。第2ラウンドは場所をフィジーに移しての「仕切り直し」となりました。首都スヴァのナショナルスタジアムで行われたトンガとの一戦、日本はサモア戦の反省を生かし、前半からリード。後半、トンガに追い上げを許したものの28−27の1点差で逃げ切りました。
菊谷主将は「先週サモアに負けたことで、自分たちの強みは何か、もう一度見つめ直した。今日は強味を出せた試合だった」と振り返りました。
一方、前週、トンガ相手にふがいない試合をして21−45で敗れたフィジー。この日は、別人のような試合運びで、サモアに36−18のダブルスコアで快勝。ナショナルスタジアムを埋めた満員のファンを湧かせました。
これで、4チームが1勝1敗で並び、順位は勝ち点6のトンガが1位、残り3チームは勝ち点5で並び得失点差で2位サモア(+1)3位フィジー(−6)、4位日本(−18)の順。13日にラウトカで行われるトンガ対サモア、日本対フィジーの試合で、すべての順位が決まります。
調子を上げてきた地元フィジーに対して、日本がどのように立ち向かうか、注目されます。

スピードある攻撃を見せたフィジー
スピードある攻撃を見せたフィジー

日本代表・菊谷主将の突進
日本代表・菊谷主将の突進

「世界の果てまでイッテQ」でフィジーを放映予定(2011年5月24日)

日本テレビ系列の全国ネットで日曜19:58〜20:54に放映されている人気紀行バラエティ番組「世界の果てまでイッテQ」で、5月29日(日)、フィジーで撮影された映像が放映される予定です。イモトアヤコさんが南国の島々を自給自足で旅するというテーマで、パラオ、キリバス、フィジーを巡るものとなる模様です。
是非、ご覧下さい!

アモスタイル「フィジー・キャンペーン2011」がスタート!(2011年5月19日)

AMO'S女子会Bulaフィジーディナー!
  一夜限りの夏の女子限定パーティーを開催。

AMO’S STYLEキュートなデザインが若者層から絶大な支持を得ている下着専門店「AMO’S STYLE(アモスタイル)」(トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社)とフィジー観光情報との共催によるキャンペーンが昨年に引き続き、今年も5月20日~6月5日まで関西にて実施されます。今年は、AMO'S女子会Bulaフィジーディナー!「一夜限りの夏の女子限定パーティー!」 キャンペーンと題し、ペア25組50名様(女性限定)を秘密のフィジーナイト(於、八芳園)にご招待。
フィジー語の“BULA!”(こんにちは!)と『夢みるブラ』など数々の人気商品をてがけるアモスタイルの“ブラ”をかけて展開されるこのキャンペーンへの応募は、AMO‘S STYLE店舗にて購入時にお渡しするチラシに明記されている秘密のキーワードを携帯サイトに入力をしてご応募ください。

フィジー諸島共和国政府が、東日本大震災被災地の学生20名を留学生として国費にて迎え入れます。(2011年4月22日)

<プレスリリース:2011年4月22日配信>

フィジー諸島共和国政府は、東日本大震災被災者救援の一つとして、被災した学生20名を、
フィジー諸島共和国政府国費による留学生として、上限1年間、フィジー諸島共和国に迎える旨の発表を行いました。
留学生となる20名は、南太平洋大学、もしくは公立高校にて一年間を上限にフィジーでの学生生活を送ることができ、その際の学費、基本的な生活費、渡航費をフィジー諸島共和国政府が負担します。
また、関係先の私設機関には協力を要請するとともに、政府機関が認定した一般家庭でのホームステイ先の調整もフィジー諸島共和国政府で行います。具体的な詳細事項については現在最終調整中で、決定次第、募集を行う予定です。

本件に関する日本の代表機関は、在日フィジー諸島共和国大使館、代表は、在日全権大使、イシケリ・マタイトガ、協力・広報窓口は、フィジー観光情報・日本支局となります。

<本件に関するお問い合わせ先>
 フィジー観光情報・日本支局  川端 郁代 (Iki Kawabata, Ms.)
 Tel: 03-3587-2561  Fax: 03-3587-2563 Email: iki@bulafiji-jp.com

フィジーのリゾートホテル 『Wananavu』 が、東日本大震災救済募金活動を行っています。(2011年4月22日)

フィジーのリゾートホテル 『Wananavu』 の総支配人Ben Plummer 氏が発起人となり、
東日本大震災の救済募金を募っています。救済募金は日本赤十字に送られることになっており、
今までに以下のホテル・団体・企業から賛同と共に寄付が寄せられています。

Digicel Fiji 7's Rugby Team / Turtle Island / Mana Island Resort & Spa
Radisson Fiji/ Adrenalin Fiji / Vonu Beer / Fiji Water / Natadola Bay Golf Course
Fiji Sun / Kulture Band / Daikoku / Pehicle Tours / APTC / Fiji Post / JJ's Arts
Kaushal Tapoo/ Yoshi Kawai / Wananavu Beach Resort

皆様、ありがとうございます。

夏時間終了のお知らせ(2011年3月3日)

2011年3月6日(日)午前 03:00をもって、フィジーの「夏時間」(デイライト・セービング)が終了いたします。これに伴い、日本との時差は+3時間に戻ります。他国を起点とする国際線フライトのナンディ発着時間は、それぞれ基本的に現在よりも1時間早くなりますのでご注意ください。
なお、フィジーを起点とするエア・パシフィック航空については、原則として変更がない、つまり目的地での発着時間が変わることになります。詳細は航空会社もしくは旅行会社へご確認ください。

「フィジービジネスセミナー2011」横浜市で開催予定(2011年1月18日)

平成23年1月26日(水曜日)、フィジー大使館では、日本貿易振興機構(ジェトロ)および経済産業省 関東経済産業局の後援を受け、「フィジービジネスセミナー2011」を神奈川県横浜市で開催することになりました。

日にち:    平成23年1月26日(水曜日)
時 間:    午後2時より午後4時30分 (受付は午後1時30分より)
場 所:    産業貿易センター7階 720号室 (神奈川県横浜市中区山下町2番地) 
http://www.sanbo-center.co.jp

このセミナーでは外国の投資家のみなさま向けの投資環境やさまざまな優遇策について概要をご説明いたします。日本の専門知識や技術を用いてのクリーンエネルギーや気候変動緩和のためのプロジェクトについてもご説明いたします。

みなさまのご参加をお待ちしております(参加費無料)。詳細につきましてはご案内参加申込書、 をご覧ください。また、クレラ・サブ貿易投資官 (rakavosa@fijiembassy.jp) (日本語・英語どちらとも)まで。締め切りは平成23年1月24日(月曜日)です。

フィジーの魅力いっぱいのポスターが出来ました!(2011年1月4日)

フィジーの魅力溢れるポスター4種が出来ました。
旅行業界の方は、トップページから『旅行業界・メディアの方はこちらへ』をログインしてご請求下さい。

Poster 1
Poster #1
Poster 2
Poster #2
Poster 3
Poster #3
Poster 4
Poster #4

フィジー、2011年1月より「付加価値税」(VAT) 引き上げに。(2010年12月1日)

この度、フィジーにおける「付加価値税」(VAT)の引き上げが、国会にて決定されました。
引き上げ幅、及び適用開始日は、以下の通りです。

■ 付加価値税(VAT) 引き上げ概要
* 新付加価値税率:15% (現行 12.5%)
* 適用開始日: 2011年1月01日より

この付加価値税(VAT)は、ホテル宿泊代、食事代、車両代など、全てのサービスに対して賦課される税金であり、フィジー政府による税額の引き上げに伴い、これら全てが来年1月より値上げされることとなります。
来年、2011年1月以降、フィジーへのご旅行をご予定の方は、ご注意下さい 。

フィジー入国には、6か月以上有効なパスポートが必要となりました。(2010年11月5日)

フィジー入国にあたり、入国日から滞在日数プラス6か月以上有効なパスポートを
所持していることが必要となりましたのでご注意下さい。

『フィジー完璧マップ改訂版』放映日が決定!(2010年11月1日)

フィジーの魅力をあますことなくお伝えする『フィジー完璧マップ改訂版』が、
BSフジにて以下の通り放映されることが決定しました。是非、ご覧下さい!

放映日時:11月11日(木)23:00〜23:55

10月24日(日)から夏時間がスタートしました。(2010年10月24日)

フィジーでは、10月24日(日)から夏時間(デイライト・セービング)に移行し、来年3月末までこの夏時間が適用されます。
この期間の時差は4時間となり、旅行者の皆様にも、各種ツアーやエクスカーションなど、より多くのデイライト・アクティビティをお楽しみ頂けることになります。
なお、国際線航空便の到着、出発時間が現地時間で1時間ずつ遅くなることになりますので御注意下さい。

フィジーの独立40周年記念レセプションが開催されました。(2010年10月12日)

Ms Iki Kawabata去る10月8日(金)、渋谷のエクセルホテル東急にて、第40回目のフィジー独立記念日レセプションが開催されました。
外務省からの御来賓を始め、在日フィジアンや今まで日本とフィジーの『懸け橋』となり、相互の関係発展にご尽力頂いた方々に大勢御集り頂きました。
中締めの挨拶はフィジー観光情報を代表して川端局長が務め、今後のフィジー観光の益々の発展に向け、新たな決意を表明いたしました。

アモスタイルが、『 BULA! フィジー・キャンペーン』を展開中!(2010年08月17日)

AMO’S STYLEトリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社では、キュートなデザインが若者層から絶大な支持を得ている下着専門店「AMO’S STYLE(アモスタイル)」関西エリア全店(京都府は一部店舗除く)において、2010年8月13日(金)〜8月31日(火)まで、AMO’S STYLE『BULA!フィジーキャンペーン』を展開中です。
フィジー語の“BULA!”(こんにちは!)と『夢みるブラ』など数々の人気商品をてがけるアモスタイルの“ブラ”をかけて展開されるこのキャンペーンは、アモスタイルご愛用者だけに限らず、幅広い方々を対象に様々な商品をご用意。ハガキ、WEB(専用応募フォーム)にてご応募いただいた方の中から抽選で3泊5日フィジー旅行」(1組2名様)をプレゼント。
さらにお買上1,050円(税込)以上のお客様にもれなくQRコード付きの応募券を進呈、専用モバイルサイトからご応募いただいた方の中から抽選でフィジー産「ミネラルウォーター」
「ボディスクラブ」「アロマキャンドル」など、南国気分をたっぷり味わえる賞品が当たります。
詳細は、こちら

マナ島及びマロロライライへの定期便運航停止のお知らせ(2010年06月17日)

パシフィック・サン社からの報告によりますと、7月1日よりマナ島およびマロロライライ
への定期便運航が停止されることになりました。7月1日以降は、SSCの高速艇に
よるトランスファーをご利用下さい。

BS TBS「地球絶景紀行」でフィジーを特集!(2010年06月15日)

BS TBSの10周年記念番組として、7月16日(金)に放映される「地球絶景紀行」では、「南太平洋の笑顔/フィジー」というテーマにてフィジーを特集します。(放映時間は21:00 〜21:54) 地球という存在を感じることができる大人の紀行ドキュメンタリーとして人気の本番組でフィジーの美しい自然をご堪能下さい。

飯田裕子さんの写真展が開催されます。(2010年06月02日)

フィジーBULAカレンダーの写真を担当している飯田裕子さんの写真展が開催されます。

毎年、フィジーBULAカレンダーで素敵なフィジーの表情を届けてくれる飯田裕子さんの写真展が6月11日から23日まで東京の三軒茶屋にて開催されます。詳細はこちらへ。

6月19日(土)の「世界ふしぎ発見!」はフィジー特集です。

毎週土曜日の夜9時からTBS系列にて放送中の人気番組「世界ふしぎ発見!」
では、6月19日(土)にフィジー特集を予定してます。
また、人気女性誌”Oggi” 7月号(5月28日)でも、フィジーの美しい海をバックに
撮影したファッションページが展開されています。
今後も、様々なメディアを通して、フィジーの魅力をお伝えしてまいります。

コンチネンタル航空の手荷物規定変更について(2010年03月12日)

コンチネンタル航空の手荷物規定が41日から変更となります。

2010年4月1日以降、コンチネンタル航空のエコノミークラス御利用のお客様は、受託手荷物の2個目から30ドルの料金がかかります。日本出発のお客様受託手荷物の追加料金は、全てドル建てとなり、空港にて円に換算の上、お支払いいただくことになります。
受託手荷物の無慮の範囲と料金の概要は以下の通りです。
① 無料の範囲

  エコノミークラス ビジネスクラス
個数 1個 2個
重さ 23kg ( 50 ポンド)以内 23kg ( 50 ポンド)以内
長さ 3辺の合計(縦、横、高さ)が
157cm (62 inch) 以内
3辺の合計(縦、横、高さ)が
157cm (62 inch) 以内

② 個数が無料の範囲を超えた場合の料金

  エコノミークラス ビジネスクラス
2個目 30ドル 無料
3個目以上 1個につき80ドル 1個につき80ドル
重さ・長さは上記①の通り。それを超える場合は別途料金が発生致します。

夏時間は、3月28日(日)で終了します。(2010年03月08日)

2009年11月29日(日)からフィジーで適用されていたデイライト・セービング(夏時間)は、当初の予定(4月25日)より早い3月28日(日)の午前3時を持って終了いたします。
国際線航空便の到着、出発時間が現地時間で1時間ずつ早くなることになりますので御注意下さい。
なお、本年10月24日から2011年の3月まで、再度デイライト・セービング(夏時間)が実施される予定です。

今月の「旅サラダ」はフィジー特集です!(2010年02月08日)

旅サラダ毎週土曜日の朝8時から9時30分にテレビ朝日系列にて放映中の人気番組「旅サラダ」では、2月はフィジーを特集しています。
ほしのあきちゃんが、フィジーの美しい海や人気の宿泊施設などを紹介します。
第1回放送は2月6日(土)でしたが、今月はあと13日(土)、20日(土)、27日(土)の3回、8時半から9時の間にフィジー特集を放映予定です。是非、ご覧下さい!
ほしのあきちゃんのブログにも、フィジーに関するコメントがたくさん掲載されています!

フィジーのミネラルウオーター「アイランド・チル」が日本発売開始!(2010年02月01日)

フィジーの豊かな自然環境の中で育まれたピュアなミネラルウォーター「アイランド・チル」が遂に日本発売となりました。
アメリカのセレブにも愛飲されているこのお水は、コラーゲンの生成をサポートする天然シリカの含有量が高く、見肌効果も期待できます。
また、口当たりもとてもまろやかな上、お酒を飲んだ翌朝の目覚めをすっきりしてくれるという利点もあります。
皆様も是非一度、アイランド・チルをお試し下さい!
URL: http://www.islandchill.jp/

Island Chill

11月29日(日)から夏時間が実施されます。(2009年11月11日)

フィジーでは、11月29日(日)から来年の4月25日(日)まで、デイライト・セービング(夏時間)が実施されることとなりました。
これにより、旅行者の皆様にも、各種ツアーやエクスカーションなど、より多くのデイライト・アクティビティをお楽しみ頂けることになります。
なお、国際線航空便の到着、出発時間が現地時間で1時間ずつ遅くなることになりますので御注意下さい。

フィジーの魅力が満載の、Water Lilyさんのブログ! (2009年11月10日)

フィジーの熱烈ファン、Water Lilyさんのブログは、美しい写真の数々とともに真のフィジーの魅力が伝わってくる旅行記です。
是非、以下でご覧下さい!

http://4travel.jp/traveler/gallery/

 

キャセイパシフィック航空、香港経由でフィジーへ。 (2009年10月21日)

キャセイパシフィック航空は、12月3日に就航するエア・パシフィック航空による週2便の香港/フィジー線のフライトでコードシェアを開始します。
香港とフィジーのナンディを結ぶ路線での定期便運航はこれが最初となり、香港/フィジー線は、多くの日本路線のフライトと往復ともに香港での同日接続が可能であることから、日本からの旅客者にとっても利便性の高いサービスとなります。コードシェアによる香港/ナンディ線の運航スケジュールは以下の通りです。(時刻は全て現地時間、+1: 翌日到着)

便名 出発地 到着地 出発予定時刻/
到着予定時刻 
(現地時刻)
運航日
FJ318/CX6901 香港 ナンディ 17:05/07:05+1 木・土
FJ317/CX6900 ナンディ 香港 08:55/15:10 木・土

年末・年始は、直行便でフィジーへ。 (2009年10月13日)

JTBでは、12月25日(金)と29日(火)に、大韓航空の直行便チャーターによるフィジーツアーを催行いたします。通常約14時間かかる移動も、直行便利用で、成田から乗り継ぎなしの約8時間30分!人気のマナ島ステイコースは、最終日まではマナ島にご宿泊できる他、ビチレブ島ステイコースのラディソン・シェラトンコースのお客様には、帰国日前夜ルックJTB特別企画・ファジアンディナーショーにご招待!
詳細は、http://www.lookjtb.com/lookjtb/special/2008/10_charter/index.asp?Dept=TYO#pamph_7210
をご覧下さい。

グアムとホノルル経由でフィジーへ行けます! (2009年08月06日)

コンチネンタル航空(本社 ヒューストン、会長兼最高経営責任者 ラリー・ケルナー/日本支社東京都渋谷区)は本日、同社の太平洋地区のハブ空港(主要乗り継ぎ空港)であるグアムとホノルルからフィジーのナンディへの路線を、2009年12月18日より新たに開設すると発表しました。この新規路線開設により、日本と米国本土からフィジーへの利便性の高いアクセスが可能となります。

往路便はグアムのA.B.ウォンパット国際空港を月曜、金曜の午後10時55分に出発し、翌朝午前7時30分にナンディ国際空港(NAN)に到着します。復路便は水曜、日曜の午前0時40分にナンディを出発し、同じ日の午前5時10分にグアムに到着します。

ホノルル国際空港(HNL)からは月曜、金曜の午後6時55分に出発し、翌日午後11時40分にナンディに到着します。復路便は火曜、土曜の午前8時50分にナンディを出発し、日付変更線を越えた後、前日の午後5時25分にホノルルに到着します。

今回のグアム‐フィジー間のノンストップ便就航により、成田空港からフィジーへは従来の旅程と比較し、最短の飛行時間でアクセスできるようになります。また、コンチネンタル航空がグアム便を運航している日本9都市のうち6都市(札幌、仙台、東京、名古屋、大阪*、福岡)から、往復ともにグアム経由で同日乗継が可能です。また、岡山、広島からも、グアムで片道1泊することにより、フィジーに便利にアクセスが可能です。

JATA世界旅行博に、フィジー観光情報が出展。(2009年09月07日)

フィジー観光情報は、9月19日から20日まで東京ビックサイトで開催される「JATA世界旅行博2009」へ今年も出展いたします。
フィジーの最新情報やツアー情報も盛りだくさん!皆様のお越しをお待ちしております!!

開催日程:9月19日(土)−20日(日) 一般対象
会場:東京ビックサイト 東ホール フィジー観光情報ブース(B-04)

詳しくは、http://ryokohaku.com/ をご覧下さい。

JATA世界旅行博2009

名称変更のお知らせ (2009年04月01日)

フィジー観光情報は、2009年4月1日より英語表記名称を「Fiji Visitors Bureau」から「Fiji Tourism」に変更致しました。

なお、日本語名称「フィジー観光情報」はそのまま継承致します。
名称変更に伴い、さらに親しみを持ってお客様へ認知いただけるように目指してまいります。

今後とも、ご期待下さいます様、宜しくお願い申し上げます。
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